ブロンドの天使で天才的犯罪者でも誰からも愛されない。その矛盾が生み出すモンスターの暴挙『永遠に僕のもの』
「ブロンドの天使」なんて言葉、もう聞くことがないんだろうな。ルッキズム問題って、うまく言えないけどすごい。まぁブロンドの天使という言葉自体もなんだかスゴイが。... 続きを読む
「ブロンドの天使」なんて言葉、もう聞くことがないんだろうな。ルッキズム問題って、うまく言えないけどすごい。まぁブロンドの天使という言葉自体もなんだかスゴイが。... 続きを読む
2010年の韓国のアイドルホラー『コ死:デスロワイヤル』を見ました。なんちゅうタイトルなんだ。意味がわからない。はっ、コロシってこと?コシって読んでたよ。... 続きを読む
2021年のネットフリックス配信映画『サムワン・インサイド』を見ました。アメリカ製作。製作陣にジェームズ・ワンがいますね。原題は「あなたの家の中に誰かがいる」。... 続きを読む
2016年の『切り裂き魔ゴーレム』を見ました。イギリス映画。ちょっと昔のイギリスを舞台にしたミステリーサスペンスです。... 続きを読む
2018年の韓国映画『ホテルレイク』を見ました。... 続きを読む
2020年のカナダ映画『七つの大罪クラブ 生贄になった少女たち』を見ました。低予算映画の香りをプンプンさせていますが、その通り!ただ、想像よりは予測不可能ではあります。... 続きを読む
2016年のアメリカ映画「デス・ライナーズ」。治験の施設で連続殺人が起こるも、登場人物たちは未来の予知(つまり、死の予知)ができる能力を身につけており…といっても、この能力がプラスにもマイナスにも活かされないという悲しさ。... 続きを読む
スウェーデン映画「神の手 血塗られた儀式」を見ました。
カルト教団の話ですが、教団のわりには教会ではなく、廃墟のような場所にいます。
スウェーデンだからなのか、風景はとてもキレイ。アクション要素が多く、裏切り要素もあります。... 続きを読む
マンガアプリで幸運にも全話読むことができた(といってもコミックス2冊分)「惨殺半島赤目村」。久しぶりにスゴイ!と思ったミステリーホラーコミックです。
「花園メリーゴーランド」とも似た展開があるのですが、殺人事件が絡むうえ、後味は最高に悪いです。... 続きを読む
2016年のアイルランド/イギリス/アメリカ映画「アイム・ノット・シリアルキラー」。
素晴らしい映画でした。主演は「かいじゅうたちのいるところ」の子役だったマックス・レコーズ。殺人鬼役は、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」のクリストファー・ロイド!!!
ソシオパス(社会病質者)とシリアルキラー(連続殺人鬼)の戦いです。... 続きを読む