「死霊のはらわたリターンズ」シーズン2・第2話『思いがけぬ敵』のネタバレ
アッシュの実家に身を寄せることになったケリー、パブロ、ルビー。シェリル(たしか原作の中で死んじゃいましたよね)の部屋を複雑な表情で見つめるアッシュ。死者の書を取り戻そうと考えるアッシュだが、なんと遺体安置所の遺体の中に本が隠されているらしい。遺体安置所では、蘇った死体がモゾモゾ動き出している。... 続きを読む
アッシュの実家に身を寄せることになったケリー、パブロ、ルビー。シェリル(たしか原作の中で死んじゃいましたよね)の部屋を複雑な表情で見つめるアッシュ。死者の書を取り戻そうと考えるアッシュだが、なんと遺体安置所の遺体の中に本が隠されているらしい。遺体安置所では、蘇った死体がモゾモゾ動き出している。... 続きを読む
ドラマ版「死霊のはらわた」シーズン2。かなり前に見たのですが、ややこしい話だったので(シーズン3も通して見たから余計に混乱したとも言える。すでに見た人はわかるでしょうが)ちょっと放置していました。... 続きを読む
レクシーはアリーの対抗馬として選挙に出馬して、すっかり皆の心を掴んでしまった。アリーの立場は不利なものになっていく。また、エルはアリーの家に匿われ、仲良くなっていく。... 続きを読む
動き出した選挙だが、キャンベルはハリーを町長に推薦すると言い出す。また、ルークも町長に、クラークは議員に立候補する。
ウィルはアリーが病気になってから急に大事な人だと気付いたと言い、彼女に告白する。以前こっぴどくフラれたのに、ウィルの態度の変化に戸惑うアリー。だが、ウィルと共にすべてを決定していると思われたくない(ウィルに依存していると思われたくない)という理由から、アリーはウィルを拒む。彼女は自分の責務に集中したい。... 続きを読む
感謝祭では、エルの毒入りパイが皆にふるまわれてしまった。それを止めようとするエルだが、キャンベルはエルを阻止してくる。ヘレナとルークが結婚を発表して祝福され、お楽しみの即興劇ではレクシーがアリーやカサンドラをネタにした不謹慎な演技を続け、アリーは気分を害する。... 続きを読む
刺殺事件と死刑執行の騒動が起きてから半年後。高校生たちの間には「夜間外出禁止」「全員がシフト制で仕事をする」「全員ミーティングを定期的に行う」などのルールが設けられている。
ザ・ガードにはシューという仲間が増え、ハリーは今までバカにしていた同級生たちから何もできないと見下されていた。クラークは彼女と別れているが、個室を失いたくないのでカップルのふりをしている。
アリーは自分も処刑される夢を見て悩み続けていた。... 続きを読む
ルークはアリーに対して、ハリーも逮捕したほうがいいとアドバイスするが、彼が逮捕されることはなかった。
アリーはデューイとキャンベルに死刑を執行するかを決めかねている。
ヘレナはルークをリーダーに推すが、彼は嫌がる。... 続きを読む
グリズはアリーに詩をプレゼントして慰める。
カサンドラを撃った犯人をヒーロー視するような発言をしているハリーやその仲間たちだが、ハリーの取り巻きのデューイは自分がカサンドラを殺したとほのめかす。
焦ったハリーはケリーに相談し、まずはゴーディに告白する。... 続きを読む
カサンドラの墓を掘るザ・ガードたち。ゴーディは怒りをにじませながら遺体の検視を行う。
アリーは酷くショックを受けており、ウィルはハリーとキャンベルが犯人ではないかと疑っている。
案の定、カサンドラの葬式では、アリーが「誰がやったのか」と叫び出してしまった。カサンドラの死からもたらされた恐怖は高校生たちを侵食し、立てこもったり食料を盗んだりするものが続出する。... 続きを読む
カサンドラは女子だけを集め、男子を暴走させないために配給制度やシフト制の仕事の導入を推し進めることを提案する。根回しがうまくいき、男子もそれに合意した。
さらにみんなをまとめる委員会も設立され、カサンドラはハリーに対して委員会に入るよう誘うが、彼女のことが苦手なハリーは拒否する。しかし、アリーは自分が委員会のメンバーに選ばれなかったことに腹を立てる。... 続きを読む