「トモダチゲーム 劇場版」
テレビドラマ版から引き続き、唐突に始まる劇場版。
今度は「陰口すごろく」。空にニコニコ動画のようなコメントが一斉にながれつつ浮かぶという謎設定。ゲームの内容が頭をつかうものなのに、このスカスカ感ははなんなんでしょうか。... 続きを読む
テレビドラマ版から引き続き、唐突に始まる劇場版。
今度は「陰口すごろく」。空にニコニコ動画のようなコメントが一斉にながれつつ浮かぶという謎設定。ゲームの内容が頭をつかうものなのに、このスカスカ感ははなんなんでしょうか。... 続きを読む
今回は「人狼ゲーム インフェルノ」について。... 続きを読む
拉致されてゲームに参加させられた生徒... 続きを読む
人狼ゲーム初のテレビドラマ版。... 続きを読む
2017年「人狼ゲーム マッドランド」を見ました。今作でシリーズ6作目。そんなに出てるということは、そこそこDVDレンタル数がいいのでしょうか。
今回は、村人が圧倒的不利な「狂人村」が舞台でお話が進みます。前作とロケ場所が同じというこだわりは面白いけど、相変わらず「金持ちがゲームを見て楽しんでる」という設定はちょっと飽きちゃう。金持ち、そんなに暇じゃないと思うし。... 続きを読む
今回は、英語圏の人に向けて英語で日本ホラー映画を紹介してみました。
翻訳は全部Googleにおまかせしました。ちなみに、ベタに名作なホラーとカルトホラーの回を分けて紹介したいと思っています。今回は名作ホラー篇です。... 続きを読む
2008年の「トワイライド・シンドローム デッドコースター」。「デットクルーズ」同様、同名のホラーゲームをもとにしています。あちらが船の上でのデスゲームが舞台なら、こちらは遊園地でのデスゲーム。ただし、友達同士ではなくゲーマーたちの集団。そのわりにちゃんと友情が描かれており、なぜこんなことになったのか?というアンサーも一応描かれています。監督は安里麻里監督。「劇場版 零~ゼロ~」や「バイロケーション」、「ゴメンナサイ」も手掛けてますね。... 続きを読む
2008年の「トワイライト・シンドローム デッドクルーズ」。同タイトルの「デットコースター」とは対になっているタイトルですが、こちらは舞台は船となっております。こちらの作品は友達グループがゲームに巻き込まれ、仲間割れしつつ死闘するというストーリー。しかし、女子同士の仲の悪さがハンパなく、ある意味後味が悪いお話です。... 続きを読む
2016年の映画「オー・マイ・ゼット!」を見ました。典型的なゾンビ・コメディです。... 続きを読む
2015年の台湾/日本映画「屍憶」。製作陣にもキャストにも日本人と台湾のキャスト(なのか?よく知らないのでごめんなさい)が入り混じっていますが、基本は台湾映画です。なぜか日本からきているという設定のタレント役の方が登場したりするので、そのあたりは釈然としない。
でも、なかなか怖いのでおすすめです。... 続きを読む