「ウォーキング・デッド」シーズン8・第1話『全面戦争』のネタバレ

ウォーキングデッドシーズン8

さて、ウォーキング・デッドシーズン8の公開が始まりました。今回から、ニーガンとの戦いが本格化していきます。ただ、ニーガンとの戦いは本当に長い!しかもシーズン7は次から次へと新しいコミュニティが登場したので、ホントにまとめておかないと誰が誰だかわからなくなってきます。

ウォーキングデッドシーズン8

今作のビジュアルの位置で、今シーズンのキャストの重要性を判断してみました。
リックとダリル(ダリルがセンター、リックが裏センターって感じの立ち位置。2人ともセンターですが、ダリルが前に来ています)→ミショーン、キャロル(ミショーンはやや後ろ、キャロルが最もセンターに近いのはやはり人気が高いから?)→マギー、エゼキエル(ヒルトップのリーダーと国王でバランスをとってるのかな?エゼキエルの後ろには虎がついてます)→カール、ジーザス→モーガン、タラ、アーロン、ロジータ、イーニッド、ゲイブリエル(この辺も並びに順番があるけど、あまり関係なさそう)の順番。

モーガンが前シーズンより位置が下がったかな?とか、ジーザスが重要人物になってきたのかな?とかいろいろ思うことがありますが、とりあえず変化としては
・ダリルとキャロルが戦線復帰!
・ジーザスを含むヒルトップの住人と、王国民がリックたちの仲間になる!
・マギー、まだ妊娠中(お腹が大きくなってこない)
・だけど、リックの娘はけっこうでっかくなってきてる
・モーガンとゲイブリエルが戦いに参加するようになる。
・イーニッドも今作から戦いに参加。急激にかわくなってきてビックリ。
など、初回も楽しみました。個人的には、リックとミショーンのカップルより、キャロルとダリルのコンビが見られるだけで嬉しい。ハグするだけで絵になる2人です!
タラがどんどんキレイになるのにもびっくり。でも、眉毛がきれいすぎるよ!

ウォーキング・デッドシーズン8 2

もうひとつのビジュアル。
睨みあうニーガンとリック。あとは人物の大きさと位置から何となく判断するに、
ダリルとマギー→ミショーンとエゼキエル(と虎)→キャロル、モーガン、アーロン、ジーザス、ユージーン、ドワイト→カール、タラ、ゲイブリエル、ジェイディス→ロジータ、イーニッド、グレゴリー、サイモンって感じの並び順でしょうか。

こちらは主要キャラ一覧って感じかなぁ。それにしてもロジータの序列が低いですね。

あと、虎が頼もしくてかわいい。ゲームのチートキャラみたいで面白いし、死なせないで欲しいですね。
ゾンビドラマが量産されていき、コンテンツとして食い潰され始めている印象があるのは本当に悲しいですが、やっぱりウォーキング・デッドの濃密さは一味違います。時間をかけてキャラクターの苦悩、悲しみが描かれている分、思い入れが違うのかもしれない。

登場人物

リック:本作の主人公。前シーズンでは裏切りや仲間の死を経験したものの、シーズン8ではニーガンを殺すために、急に自信満々になっている。フラグを立てないでほしい。
ダリル:相変わらずボウガンとバイクを使いこなし、戦いにも復帰。革ジャンだけは卒業した模様。

ミショーン:リックとの恋人関係は続いている。リックの前では女性らしい一面も見せるが、相変わらず日本刀でバサバサ敵を斬りまくる強キャラ。カールにも強い愛情を注ぐ。
キャロル:「もう人が殺せない」という理由から、シーズン7では仲間たちのもとを去り、こっそりと王国に助けられながら生活していた。だが、仲間の死を知り、戦いに復帰する。オールマイティに強い最強の主婦。そういえば、恋人になっていたアレクサンドリアのおじさんはどうなったんでしょうか。まだ生きてるっけ?
マギー:前シーズンで夫のグレンを失いつつも、ヒルトップを引っ張るリーダーに成長。忘れがちだが、現在も妊娠中。前シーズンではヒルトップにずっと滞在していたせいで、あまり登場しなかった。
カール:反抗期を追え、イーニッドという彼女もゲット。今シーズンでは、父親との考え方の違いに戸惑うシーンも見受けられる。反抗期中は攻撃的だったが、現在は心優しい青年に戻りつつある。

エゼキエル:王国の“王様”だが、とても心優しく、仲間思いである。虎を飼っているが、この虎がやたらと賢い。しかし虎は何食ってるんだ。ウォーカーか?
ジーザス:ヒルトップの住人を、マギーと共に支えている。革のロングコートを愛用し、長髪を貫く。異常に髪の毛がサラサラ。前シーズンでゲイをカミングアウトしていたような気がするが、明言はしていない。

モーガン:キャロルやリックと散々対立して、王国に身を寄せた。だが、弟子となった青年を殺されたことで「人を絶対に殺さない」という考えを変え、仲間を守ることを選ぶ。棒使いだったが、今シーズンからはヤリ状にした棒を使ってウォーカーや敵を殺害している。
アーロン:マギーとも仲が良く、アレクサンドリアの生存者の中でも中心的な存在。明るく、戦闘能力も高い。ちなみにゲイ。彼の恋人(ずーっと骨折していたため、あんまり出番なし)もまだ生き残っているが、戦いに批判的な彼を説得し、今シーズンでは2人で戦闘に参加しているシーンもあった。
タラ:恋人を失うも、前シーズンではオーシャンサイドに住む女性たちを説得し、武器を分けてもらうなど活躍。元警察官志望のため、意外と戦闘能力は高い。
ロジータ:エイブラハムを殺され、サシャと共にニーガンへの復讐を計画するも失敗。非常に強いが、前シーズンでは復讐心で暴走することもしばしば。ケガが残っており、今シーズンの最初の戦闘には参加せず。
ゲイブリエル:牧師だが、戦闘にも参加。以前は絶望から荒れていたこともあったが、今ではリックをたしなめるほど成長した。今でも信仰心は失わず、情にもろい。
イーニッド:カールといい感じになっている女子。両親は既に死んでおり、ひとりでウォーカーの中を彷徨い、旅をした経験を持つ根性娘。マギーに世話になっており、姉のように慕う。銃の使い方を覚え、戦闘にも参加するようになった。
ジュディス:リックの長女であり、カールの妹。急成長中だが、ものすごい美少女になってきている。前エピソードで、ニーガンが唯一デレデレしていたが、納得の仕上がりである。

ニーガン:リックと敵対する組織のリーダー。リックの仲間を躊躇なく殺すだけでなく、自身の仲間を恐怖政治で支配し、好みの女たちを妻にしているなど、やりたい放題である。
ドワイト:助けてくれたダリルを裏切り、ニーガンの片腕として暗躍。だが、自身の妻がニーガンの妻にさせられ、その後失踪したことから、リックに協力することを選ぶ。ちなみにドワイトの妻は、ダリルの脱走を助けてくれた張本人。
サイモン:ヒルトップにたびたび登場していた、ニーガンのもうひとりの片腕。非常に粗暴。見た目はミスターサタンである。
ユージーン:リックたちを裏切り、ニーガンのもとにつくことを選んだ。
グレゴリー:ヒルトップのリーダーだが、偉そうにしているだけで役に立っておらず、住人たちはマギーを支持するようになった。その後、ヒルトップから抜け出してニーガンに助けを求めに行くなど、「ウォーキング・デッド」の中では比較的珍しい、告げ口・依存タイプのズルい男である。

ジェイディス:リックを裏切り、武器をせしめてニーガンの側についたゴミ捨て場の女ボス。リックに異様に執着しており、今後キーパーソンになりそうである。シーズン8の最初のエピソードには登場しない。
ナターニャ:オーシャンサイドのリーダー。ニーガンを強く恨んでいるが(子供や仲間を殺されている)、戦いには消極的である。シーズン8の最初のエピソードには登場しない。

【前シーズンの死亡者リスト】

エイブラハム:前エピソードで死亡。元カノ・ロジータと今カノ・サシャはぎくしゃくしていたが、エイブラハムのために若いし、ニーガンへの復讐を誓う仲になる。
グレン:前エピソードで死亡。目玉を飛び出させながらマギーへの愛を口にし、死んでいった。シーズン1からのキャラクターが死亡したのは久しぶりのことである。
サシャ:主演の仕事が決まったせいか、ニーガンに捕まった後に自殺。アレクサンドリアを襲撃中、ウォーカーに変化した姿でニーガンを追い詰め、形勢を逆転させた。
スペンサー:アレクサンドリアを統治していた母を失い、リックと敵対。食べ物を自宅に隠すなどズルもしていた。ニーガンにゴマをすろうとするも、逆にイラつかせてしまい、殺される。
オリビア:アレクサンドリアの倉庫管理担当。優しいメガネの女性だったが、スペンサーが撃たれた際、流れ弾で死亡する。
ベン:ニーガンの「聖域」にいた医者。ヒルトップにいた医者の兄でもあるが、ドワイトに濡れ衣を着せられて死亡した。このせいで、ヒルトップの医者がニーガンたちに奪われてしまった。

なんだこの人数!!

第1話 全面戦争(Mercy )

ニーガン率いる救世主と戦うためアレクサンドリア、ヒルトップ、王国の人々が集結した。人を利用し奪い殺す者を葬るために共に手を取ろうと誓い、これを最後の戦いとするために皆が決死の覚悟で参加し作戦を開始する。ニーガンは必ず自分で殺すと宣言し聖域の前に陣取ったリックは、ニーガンとその腹心たちに、今すぐ投降すれば命は助けると呼びかけるが投降する者はなく、リックのカウントダウンを合図に戦いの火蓋が切られる。

ネタバレ

目覚めるリック。杖、花束、時計のアップ。(しかし、これは彼の夢のようだ。以下、夢は緑字)

グレンとエイブラハムの墓の前で立ち尽くす、リック。

ヒルトップでは武器を作っている。ゲイブリエルやアーロンの姿も見える。
ドワイトはどこかビクビクしながら、聖域に残っている。
タラとキャロルは、ウォーカーの群れを見張っている。

ドワイトのもとに、ボウガンにつけたメッセージで「明日決行」とメモが来る。その先には、ダリルが立っている(彼とドワイトで“矢文”しているみたいです)。

リックとエゼキエル、マギーは、戦闘に参加する住人たちの前でスピーチをする。

リック「出会った時、ジーザスは世界が広がるといった。
広い世界を見つけた。
お互いを見つけた。
この広い世界は俺たち自身のものだ
俺達がともに築き上げた
それこそ真実だ
生きる権利がある

平和な生活を望み、
平等を重んじる者が生きるべきだ

だが人を利用し奪い殺す者、
世界を独占しようとする者は終わらせる
祝杯を上げはしない
だが恥だとも思わない
死ぬべきはただ1人
そいつはこの手で殺す
俺が殺す

他の者たちは―
奴を支持するもの
目をそらすものも殺そう

俺達は世界を広げる
共に」

エゼキエル「共に!手を取るのだ
大詩人は行った
我と共に血を流したものは
我が兄弟となる
(マギーを抱き寄せて微笑みながら)女は姉妹となる」

マギー「訓練した
入念に準備したわ
この朝は終わりではない
不安定な生活はこの先も続く
だからこそお互いを信じるの
信念を持ち続ける限り、未来は私たちのもの
世界は私たちのもの」

リック「もう待ちたくない、わかっている。君たちもだろう

明日始めよう
今こそだ
俺達は打ち勝つ
耐え抜いてきた
逆境を越え、今の俺達がある
今こそ始める時だ
何がおきようとも
俺達が勝つ」

住人たちは同調して、声を張り上げる。虎もそれを見ている。

リックは目を覚ます。髭を伸ばし、白髪交じりのリック。
森の中にいる現在のリックとその目が重なっていく。

車が走っている。そこからカールが降りてきた。ガソリンを集めているのか?
だが、男が声をかけてくる。インド系の男だ。
彼は自分を信じられないのはわかるが、食べ物を分けてほしいと懇願する。だが、リックが発砲して、男は逃げていく。リックは男を追っ払っただけだが、カールには罪悪感が残る。

リストを使って、見張りを殺していくリックたち。
木の上の見張り台の男は、射殺する(剥き出しなのはフツーに危なくない?)。
聖域付近の男も、ダリルが殺す。彼は銃を拾い、刻まれた数にゾッとする(殺した人数を銃に刻んでいたのだろう)。
ペイズ工業地帯の見張りは、モーガンが棒で刺し殺す。

戦いに出るリックと話すゲイブリエル。
「1人のせいでこうなった」「すべて、1人の生から始まる」と話す2人。ゲイブリエルが「あなたが、みんなの戦いにした」と口にする(※責めているわけではありません)。
おそらく、「誰のせいで戦うのか?」「誰のために戦うのか?」ということ、つまり「リックのせいで戦うのか?」それとも「リックのために戦うのか?」という点を語りたいのだと思いますが、誰もリックのことは恨んでおらず、逆にニーガンへの怒りに燃えております(皆仲間を殺されたり、奪われたりしていますし)。

キャロルやモーガン、タラに合流するダリル。

リックはジュディスにさよならを言い、ミショーンとキスをする。カールやミショーンは留守番なのだ。ロジータもケガをしているため、しぶしぶ残るようだ。
「あなたが支える、あなたが導いて」
というミショーンの言葉に困るカール。ミショーンは「そのうちわかるわ」とほほ笑む。

リックはさらに、見張りの男を殺す。見張りの男はリックを罵り、カールはすぐ死ぬと挑発する。リックはそれに乗らず、彼が横につないでいたらしいウォーカーの拘束を切る。男はウォーカーに襲われて絶命する。

鉄板を張り付けた簡易装甲車は列を作って聖域へ向かっていく。
王国民、ヒルトップ、アレクサンドリアの住人達はそれぞれ戦いに備え、会話をしている。
リックもマギーもやる気満々だが、ゲイブリエルだけは浮かない顔をしている。

ダリルのところに、数百人の死者の群れが押し寄せてくる。
ダリルたちが去った後、車が爆破され、高速道路には燃える車と死者が残される。

その爆破を確認するため、聖域からは調査隊が派遣される。ドワイトはそれを見送るが、彼が無線で話している女性は、「早く人を殺したい、銃を撃ちまくりたい」と話し続ける。

キャロルやモーガンたちは道にワイヤーを張って、また爆破薬を仕込んでいる。

聖域の見張りが殺される。リックたちの車が到着し、全員で何発も弾を撃ちまくる(もったいないんじゃ?)。
ニーガンへの宣戦布告なのだ。そして、 ニーガンが悠々と登場する。

夢。じいさんとなったリックは、目を覚まして起き上がる。彼は足を引きずっていて、杖を使っている。
リビングには楽しいBGMが流れ、ミショーンが微笑んでいる。カールもいる。

リックはニーガンに投降するように命じている。

キャロルたちの爆破装置に予期せぬウォーカーが近付き、モーガンが走り寄る。

リックとニーガンは激しく挑発し合う。サイモンやユージーン、ドワイトも出てくる。
さらにグレゴリーも出てきて、ヒルトップの住人たちに警告する。この戦いに参加すれば、ヒルトップから家族と共にたたき出すと。だが、住人たちはマギーを支持すると表明。サイモンはふがいないグレゴリーに対して怒り、階段の下へと突き飛ばす。

モーガンはウォーカーを殺すのに間に合った!その後ろからウォーカーがやってきて、ダリルは別行動をすることになる。キャロルとハグし、分かれる彼ら。

ニーガンの仲間の車は吹き飛び、聖域前でも撃ち合いが始まる。

ダリルはバイクを走らせながら、道のわきに用意してあった爆薬を撃ち、次々爆破していく。
(この行動に意味があるのかは謎)

聖域に車を突っ込ませ、フェンスを壊すリックたち。ニーガンも珍しく焦っている。
リックはポラロイドで写真を撮影している。
そこに、ウォーカーの群れが到着する。

リックはニーガンを殺そうと躍起になるが、ゲイブリエルが彼を押しとどめる。
グレゴリーは置いてけぼりになるが、ゲイブリエルはそれを見捨てられないと感じ、彼を助けようとする。だが、グレゴリーはゲイブリエルの車を盗み、そのまま走り去ってしまう!

カールはガソリンスタンドに戻り、食べ物と「Sorry」と書かれたメモを残して去っていく。
誰かがそれをじっと見ている。

リックたちは成功に喜んでいる。
満足そうなエゼキエル、キャロルもにっこりしている。
だが、ゲイブリエルは戻らない。ダリルは待ちたいようだが、リックは待たないと明言する。作戦を実行するために。

王国民の女性が、別の拠点の見張りを弓で殺し、別の場所でまた撃ち合いと爆破が始まる。

フェンスの上には、ウォーカーの生首が転がっている。聖域は酷いありさまだ。何百人ものウォーカーが、聖域になだれこんでいく。

ゲイブリエルは逃げ、ある小屋の中に逃げ込む。
「お前はパンツをはいているか?」
中の男が突然、ゲイブリエルに問いかける。
「はいていることを願う。今から、お前はおもらしするからだ」
暗闇から現れたのは、ニーガンその人だった。

夢。ジュディスがリビングにいるリックを、祭りに誘う。外に出ると、たくさんの人が通りにおり、楽しげに草花を手入れしたり、話したりしている。
その目が、また森の中にいるらしいニックの目と重なっていく。

「情けは、怒りに勝る」

感想

・リックの夢が交錯するのですが、この夢の感じがなんともいえない。だって、リックのカツラの継ぎ目の部分がけっこうくっきり見えているから。しかし、死んだ嫁のことをまっったく思い出さないのね。
・前シーズンではめちゃくちゃにやられていたリックですが、今回はやけに自信満々であります。「俺達は勝つ!」と何度も言われるので、すぐにメタメタにやられるのかとドキドキしました。
・カールへの世代交代を匂わせるリックとミショーン。もしかして最終シーズンへの布石なのでしょうか。となると、ラストでリックが死ぬのかなぁ?と急にまたドキドキ。
・ゲイブリエルが急に目立った途端、ニーガンと遭遇。彼がニーガンを変えるのか、それとも彼がダシに使われるのか。その時、リックはどうするのか??
・カールが親切にしたインド人青年は、もしかして今後助けてくれるのか?それともスパイ?
・ジェイディスやナターシャは今後、どうかかわってくるのか?
・ニーガンがゲイブリエルを見つけた時の笑顔が怖すぎる。この方、普段の姿を写真でお見かけしたんですけど、すごーく温厚そうなイケメンでした。俳優さんはスゴイっすね。ただ、時々高田純次さんに見えて仕方ないですけど。
・ラストに「ジョージ・ロメロに捧ぐ」と出てきて泣けた。もう1人、捧げられていた人がいたのですが、名前を確認する前に画面が変わっちゃった。

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