「チャイルド・プレイ」ファンにはたまらん!チャッキーが愛らしくて怖すぎるホラードラマ『チャッキー』感想・考察まとめ(ネタバレあり)

Huluでプレミア配信とやらをされているオリジナルドラマ『チャッキー』を見ました。

一応『チャイルド・プレイ』シリーズは全部見ているのです。リブートも見てます。ファンの方ならご存じでしょうが、

オリジナル→最&高

2→嫌いじゃないよ

3→士官学校まで追いかけてくるってなんだよ…(士官学校をここまでがっつり舞台にしたホラーって他で見たことがないぞ)

4→あらすじ覚えてないけど花嫁ティファニーかわいい

5→息子ェ… 設定が特殊すぎない?

6と7→(白目)

というジェットコースター心理を経ての、テレビシリーズ。

おすすめポイントはいろいろあるんですけど、ぶったまげたのはオリジナルはもちろん、続編の設定やらキャラやらをがっつりぶっこんで「黒歴史なんてないぞ!」とファンに挑んできた姿勢でしょうか。

一方で、続編を網羅していないと完全には楽しめない(フォローはしてくれてるんですけどね)という恐ろしいドラマなのだ。

ホラー映画をドラマ化にしたものだと『スクリーム』『悪魔のはらわた』『ミスト』あたりは覚えているんですけど…

以下、おすすめポイント。

 

オリジナルに忠実

ドラマとしてのポイントは、チャッキーの中の人であるチャールズ・リー・レイがどうして殺人鬼になったのかを振り返る、というところにあるんですけども。そのため、舞台となる田舎町はチャッキーの出身地になっています。

嫁のティファニーもがっつり出るし、映画続編で出てきた車椅子の女の子・ニカも出てくるし、もちろん!オリジナルキャストであるアンディも出てきます。息子人形は出てこなかったけど、話には出てくるよ。

何よりいいのが、チャッキーがCGじゃないところ。顔の造形、めちゃかわいい(怖い)。トコトコ歩き、めちゃかわいい(怖い)。スーツアクターさんがいるのかもしれないですが、動きも完璧。顔の動きも完璧。吹替も完璧。方正さんの吹き替えも好きですよ。でも、ああ!この声だよね!っていうチャッキーのしゃがれボイスがまたいいんですよ。

スプラッターとしての完成度がバカ高い

毎話、スプラッターシーンがあるのもスゴイ。子供を切り捨てにかかっていますね。もうめちゃくちゃですよ。生首、首折り、感電、撲殺などなど、吐きそうになるレベルでむごい。

好きなのは、タイトルロゴのシーン。毎回違うんだけど、チャッキーそのものだったり、凶器だったりが集合体になってロゴになります。曲もいい。

全員ヒロイン属性

ドラマの主人公たちは、もちろん子供。といってもティーンエイジャー(14歳)なんですけど。

そして登場する大人がほぼほぼクソ。虐待されたり、いじめを受けたり、孤独だったりで歪んだ子供たちはほぼほぼ暗いのが、最初は重たいです。主人公はアホなブロンド美女とかでいいのでは?と言いたくなるくらい陰鬱です。

でも、彼らは全員が変わっていく。その変化が面白かったりもします。

また、主人公がゲイという設定からなのか?男の子のヒロイン属性が高め。「彼は僕の…ボーイフレンドだ!」ってセリフが出てきたり。(こいつは俺の彼女だ!とか、彼女は私の恋人よ!みたいなノリですね)このへんも面白く見ていたのですが、一昔前なら男女の性別が逆だったろうなと思ったりもしました。

 

ここからは登場人物をまとめています。

ジェイク:本作の主人公。男の子が好きで根暗、人形をバラバラにしてアートを作る趣味あり。しかし貧困が原因でいじめられる。同級生のデヴォンが好き。あだ名は「負け犬」。ガレージセールでチャッキーを購入したことからすべてが始まる。
ジュニア:ジェイクのいとこ(父同士が双子)。実家はお金持ちで、クロスカントリー選手として期待されるイケメン。学校ではみんなの憧れの存在であり、デヴォンの親友でもある。ジェイクにだけは辛辣にあたり、お互い嫌い合っている。父のプレッシャーに密かに苦しんでいる。ものすごい繊細な顔立ちをしておられる。
デヴォン:ジェイクのクラスメート。刑事の母親に育てられ、犯罪事件マニアとしてポッドキャスト配信を行う。本作きっての聖人。ピアノ演奏がうまい。
レキシー:目立ちたがりの鼻持ちならない性格でいじめっこ。ジュニアと交際中。母が市長でお金持ち。しかし(おそらく発達障害がある)妹に両親の愛情を奪われ、放置されたため歪んで育つ。ジェイクをしつこくいじめ、チャッキーのターゲットになる。

チャッキー:殺人鬼のチャールズ・リー・レイが霊が宿った人形。思うところあり、自分の出生地に戻ってきて、なぜかガレージセールでジェイクに購入される。ジェイクに正体を明かして父親やレクシーを殺すように仕向けようとする。

ジェイクの父:アーティストだった妻を失い、シングルファーザーで息子を育てる。が、同性愛者でアーティスト志望の息子とはしばしば対立している。成功した兄とは異なり、貧しい生活をしていることにコンプレックスを抱えている。

ジュニアの両親:父は優秀な陸上選手だったが息子にはより成功してほしいと願うあまり、厳しく管理する。母はソリの合わないジェイクを引き取ることに反対していた。母にはある秘密があって…!?

レキシーの両親:次女のキャロラインを溺愛するあまり、レキシーをないがしろにしている。父は優しいがいささか頼りなく、母はレキシーにつらく当たることが多く、感情的になりやすい。
キャロライン:レキシーの妹。気に入らないことがあると叫んだりパニックを起こして暴れたりする。姉との関係は悪くないが、なついてもいない。チャッキーがただの人形ではないことにいち早く気付き、友達になる。チャッキーには気に入られており、殺人のターゲットにはなっていない。

デヴォンの母親:シングルマザーの刑事。チャッキーの起こした連続殺人事件を担当し、ジェイクが関係していることを見破る。デヴォンとはよい関係を築いているが、ジェイクと付き合うことには反対している。

アンディ:オリジナルキャスト。チャッキーにかつてベビーシッターを殺され、ストーキングの挙句人生をめちゃくちゃにされた。現在は魂を分けられ潜伏するチャッキー人形を殺してまわっている。主人公補正で異常に強い。あと、作品内でチャッキーに身長をいじられているのはちょっと面白かった。仲いいわね。本業は謎。

 

じゃあストーリーを振り返るぞ。

1話「不慮の事故死」(タイトルロゴ:人形のパーツ)

ガレージセールでチャッキー人形を手に入れたジェイク。だが、人形をバラして組み立てる怪奇アートを父親のルーカスは嫌っており、おじ夫婦と息子のジュニアが訪ねてきた日の夜、アートをボコボコにされて壊されてしまう。

学校ではジュニアの彼女・レキシーや同級生のルーカスにいじめられているジェイク。

彼はアートキャンプに参加するためにチャッキー人形をネットで売ろうとするが、変な男から「電池を確認しろ」「人形には気をつけろ」と謎のアドバイスをもらう。

タレントショー(個人の学芸会みたいな感じ)で、チャッキーの力を借りてレキシーの秘密(ポケモンのポルノを見ているって暴露されていたけど、それはなんなの…?)を壇上で暴露し、恥をかかせることに成功したジェイクだが、その夜に再度父とぶつかってしまう。その後、父は突然の感電死。

片思いをしているデヴォンのママ(刑事)に怪しまれる中、チャッキーが正体を現す。

 

2話「他人の不幸は蜜の味」(ロゴ:包丁とカボチャ)

レキシーは恥をかかせたジェイクに恨みを募らせ、いじめっ子だったオリバーは急にジェイクと打ち解けようとする。

ジュニアの家に引き取られたジェイクだが、お手伝いの女性が食洗機の包丁に顔をつっこんで死亡する(死因:チャッキーの顔を洗剤で拭いたから?)。異常な量の包丁を食洗機の中に入れていたのでびびりました。

疑われるジェイクだが、チャッキーは巧みに彼を懐柔していく。

ジュニアの母親はジェイクを遠ざけようとし、レキシーは親に放置されてイライラ。妹のキャロラインはチャッキーと友達になっていく。

ハロウィンパーティーに招かれたジェイクだが、レキシーの披露した仮装はジェイクの父の死に様だった。しかし、チャッキーに殺されそうなレキシーをジェイクはかばってしまう。一方で、ジェイクは彼女への殺意を募らせる。

この回ではチャッキーがキティちゃんのお面をかぶって出歩いているシーンがあります。近所の人にりんごをプレゼントして、その人が後に吐血していました(歯が折れたのか、剃刀が入っていたのか?)。

 

3話「殺人鬼のハグ」(ロゴ:ノコギリやナタ)

レキシーを狙うジェイクだが、うっかりジュニアを殺しかける(ペアルック…)。

キャロラインがチャッキーに執着しているので、ジェイクに謝罪し、チャッキーを譲ってくれと頼みに来るレクシー。しかし、正体を知っている彼はその頼みを拒否する。

だが、殺すほうと殺されるほうどちらがいいかと脅され、ジェイクはチャッキー人形をキャロラインにプレゼントし、レキシーを殺すことを選択する。

その日、レキシーの家で行われたパーティではオリバーが殺され、レクシーも襲われる。チャッキーを背負い投げするレキシー。しかし、彼女が吸っていた大麻が家に燃え移り、大火事になってしまう。

チャッキーの過去では、家に押し入られた殺人犯に父を殺されるも、母親を自分で殺したところを犯人に見つかり(「手伝った」感覚らしい)将来有望との理由から生かされる。

 

4話「握られた命」(ロゴ:メスと注射器)

自分のせいで火事と殺人事件が起きたことを知り、オリバーが殺されたことを知ったジェイクは自分を責める。しかし、レキシーは生きていた。彼女にチャッキーのことをおもらししてしまうジェイク(このあたり、なんで喋ったのかはよくわからん)。

ジュニアも肺に損傷を負うも、父親にプレッシャーをかけられ続けて疲労困憊。

レキシーの家に戻ったジェイクとレキシーは、半分溶けたチャッキーと対決。ジェイクはレキシーを助けることを選ぶ。しかし、戦いの最中に男刑事が現れ、チャッキーを回収する。キャロラインの病院に人形を持って行った刑事だが、チャッキーの上でお菓子をボリボリ食べてカスをつけまくり、怒らせて殺される。

メスを投げられて脊髄損傷し、そのまま注射器で失血死させられた刑事…

デヴォンも巻き込み、ジェイクとレキシーはチャッキーを探し回るが、キャロラインの病室からその遺体が見つかった。そして病室に置かれているチャッキーは3人に中指を立てて挑発する。

 

5話「秘密と嘘」(ロゴ:ハートマークとリアル心臓)

キャロラインが怖がったことで、溶けたチャッキーはゴミ捨て場に投げ込まれるも、注射器が全身に刺さったことで大喜びしちゃう。

行方をくらましたチャッキーを探すため、ジェイク、レキシー、デヴォンは協力することに。一方で、デヴォンはジェイクの手を握るなど仲は深まる。

ジュニアは全国大会にコネで出場できると父親に言われ、抵抗。ジュニアの母はジェイクを家から追い出そうと画策する。さらに、レキシーが嫌いなジェイクと行動を共にしていることから、仲間外れにされていると感じるようになる。

また、ジュニアの母の秘密はガンのステージ4だったことが明かされる(そんな状況で甥っ子の面倒まで見られねぇよという気持ちはわからなくもない)。

退院したキャロラインのもとに新しい人形が来た。顔溶けチャッキーを処分し、安心するジェイクたち。ジェイクとデヴォンはキスをする。しかし、処分したのはもちろん偽物で、新しいグッドガイ人形に魂を移していたチャッキー。

住民への説明会で校長を殺し、生首だけがジェイクたちのところに転がってくる。

そして、映画(6と7に登場しているはず)にてチャッキーに魂を分けられた車椅子の女性・ニカ。彼女は精神病棟を脱走し、チャッキーとたびたび人格が入れ替わりながらも逃亡していた。彼女のそばにいるのが、チャッキーの嫁・ティファニーが魂を分けた女優(精神病棟で一緒だった)。人形のティファニーの眉毛の形をそのままトレースしているのですが、全然似合っていないのがちょっと… 山村紅葉さんに似てるような…

彼女もドラマシリーズで大きく話に関わってきますぞ。

 

6話「現実の恐怖」(ロゴ:ガラスの破片)

アンディとカイル(アンディと同じく、里親を殺されてチャッキーを恨んでいる女性)は、魂を分けられた潜伏中のチャッキー人形を探しては殺してまわっていた。

生物教師のレイチェル(デヴォンに並ぶ聖人キャラ)が誤認逮捕されるなか、デヴォンのリサーチにより、アンディは彼と連絡をとることに成功する(1話で警告の電話をしたのももちろんアンディ)。彼らはジュニアの家にチャッキーをおびき寄せようと計画する。

デヴォンは母にゲイばれするが、応援してもらう(このあたりのシーン、実にフラグである)。

ジュニアは母のガンのことを知り、激しく動揺する。しかし、レキシーと距離を感じるジュニアは彼女に八つ当たりし、別れを選択する。

しかし、ジュニアの母はチャッキーに襲われ、ビルから転落死。ジュニアの乗る車の上に落ち、彼はパニックになる(カートで押し出して窓ガラスが割れるのですが、ビルのガラスはそんなにもろくはないと思うの。でも落とした後に「あちゃー」って顔をしているチャッキーがかわいすぎる)。

ジュニアの母の死は自死扱いとなり、父は酒浸りになってしまう。

ニカはティファニーに多重人格のことがバレる。しかし、実は既にそのことを知っており、チャッキーよりもニカに執着を見せ始めたティファニー。チャッキーの生家(ニカの生家でもある)を購入し、彼女を家の中に監禁する。

ジュニアの家に侵入したチャッキー。追い詰められるもレキシーもデヴォンも殺さなかったチャッキーは、なんと彼らの目の前で、偽電話で呼び出したデヴォンの母親の首を折って見せる。

 

7話「許せない裏切り」(ロゴ:墓石)

ジュニアの母、デヴォンの母の葬儀がそれぞれ行われる。ジュニアはイライラしてジェイクをブン殴り、ティファニーは葬儀に現れてジュニアの父に突然キスして(視聴者とジュニアを)ドン引きさせる。

デヴォンは遠くに引っ越すことになり、ジェイクは動揺する。自らもジュニアの家を出ることを選択するが…?

ジェイクとの合流を急ぐアンディは、カイルをそのへんに置き去りにして逃げる(巻き込まないため)。

チャッキーはジュニアに正体を明かし、父親を殺させるように仕向けていく。母を失い、父の浮気(冤罪)を疑うジュニアは、父親を殺してしまう(きっかけは母への暴言)。チャッキー人形で父を撲殺するジュニア。あの人形そんなに硬いの??

ジュニアの家にやってきたアンディ。ジュニアとチャッキーは逃亡する。

デヴォンはチャッキーの生家を訪れてみるも、チャッキーに人格を奪われたニカを助けようとして逆に監禁されてしまう。

 

8話「断ち切られた人生」(ロゴ:グッドガイ人形のパッケージ)

アンディの銃を恐れて逃げたチャッキー。彼は生家に行き、ティファニーと合流する。

一方、追い詰められたジェイクとレキシーを助けてくれたのはカイルだった。しかし、彼女は2人を巻き込まないために睡眠薬を飲ませる。

チャッキーは「子供に人殺しをさせると軍団を作れる」という謎ルールにのっとり、ジュニアに父親を殺させたことから、大量のグッドガイ人形を同時に動かすことができる(性格は別、魂は一緒という感じ)能力を手に入れる。このルールがマジでわかりにくいのですが、ある個体が殺されても別の個体は何も感知しない(痛みもない)。バラバラに動きだすことがある(そのため、7話でジュニアを煽った人形と8話冒頭でジェイクを襲った人形は別)、それぞれの記憶は共有できないなどの特徴があります。

チャッキー軍団はトラックに詰まれ、全国に配送される手筈を整える。

しかしティファニーはチャッキーが自分をないがしろにするのが気に食わない。チャッキーはニカをかわいがろうとするティファニーにムカついている。そのため、彼はティファニーにニカを殺すように、ジュニアにはデヴォンを殺すように命令する。ティファニーは結局ニカを選び、チャッキー人形を殺す。生首になるチャッキー。

ティファニーはジュニアとともに姿をくらまし、デヴォンは家に残される。アンディ対策に、大量の爆弾と一緒に… しかし、アンディにはすぐに見破られていた。デヴォンを逃がすことに成功するも、後からやってきたうっかりカイルが爆弾を起動させ、家は爆発する。

翌朝、デヴォンが死んだと勘違いするジェイク。しかし、無事に再会する。

映画のイベントに現れたチャッキー(ジュニアが1体だけ持っていた、ティファニーに殺されたのとは別個体)は、レキシーの父親を含めた大人たちを座席の下からめった刺しにして惨殺。ジュニアはレキシーに復縁を迫り、殺人鬼カップルになろうと誘う。しかし、揺れた結果、結局レキシーを守ることを選んだジュニアはチャッキーに刺殺されてしまう。

ジェイクはチャッキーを捕まえ「お前にはナイフはいらない」「お前はみんながわかりあうチャンスを奪った」と絞殺(目玉が飛び出すのがなんとも…)。

グッドガイ人形軍団を乗せたトラックは、生きていたアンディが奪い、そのまま走行。しかし、後部座席になぜか乗っていたティファニー人形(生きてたんかワレ!)がアンディを銃で脅し、車は空港に向かう。

一方、もうひとりのティファニー(魂を移された女優)はニカの両手両足を切り落として監禁している。(ヤンデレすぎる…)

その後、生物教師のレイチェルに連れられ、ジュニアの墓参りをするジェイク、レキシー、デヴォン。しかし、3人を見つめる黒革の手袋の人物が…??(アンディとカイルがつけていたのと同じもの?)

で、エンディングです。

暖炉のそばに座ったチャッキー人形が殺しを振り返ります。犠牲者は21(ジェイクの猫含む)。なお、あごに手を当てて考えるチャッキーがかわいいですね。かわいいっていうのおかしいって自分でも思うけど、でもかわいいんだよ。

メタ発言が多いドラマですが(ティファニーもナレ部分でドラマ最高!と言っていた)、謎を残したことはここで触れられます。

  • アンディはあの後どうなったのか?
  • ニカはあの後どうなったのか?
  • トラックとグッドガイ人形はあの後どうなったのか?

という謎を明確に残していくので、続編を意識しているのかな。

ホラーマニアでもグロすぎる(ラストのニカとか、悪趣味すぎるぞ)と思いましたが、チャッキーがかわいかったからいいと思います!

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